先週にnsr50の方はオイル交換だけ済ませてみはしたものの シールの硬化は当然感じられます。 そう神経質に考えはしていないのですが 話は逸れ、nsr50前期のフォークの評判は悪く後期のスプリング&シートパイプなどなど こちらは中古品です、NSR80用の前期エンジン94年式になりますが一年半前にt-techさんにフルオーバーホール&クランク芯出ししていただいた商品になります、クランクは良品中古でシリンダーは良品の焼けてないシリンダーをオートボーイさんへ100ccにボーリング研磨仕上げと同時 W1フォークオイルシール44009-026 34X46X10.5 280cc SAE30. ホンダ NSR50 前期フロントフォークになります。オイルシール、ダストシールなど消耗品は新品に交換済み。フォークオイルはG10を入れてあります。油面は124mmです。外観などの状態は画像よりご確認ください。目視確認ですが、インナーチューブに曲がりはありません。 [mixi]NSR50・80・よろこんで 50前期のフォーク油面 こんにちわ。 マニュアル持ってみえる方教えて下さい 前期型のフォークをオーバーホールしようと思い油量と油面が曖昧でしてたしか120mm位だったと思うのですがオイル量と油面わかる方いませんか よろしくお願いし 油面を測るために自作の油面測定器です。 メジャーにホースをつけただけです。 NSR50前期では 油量 134~136cc 油面 124mm との事です。 私はヤマハ純正の10番のオイルを使用。 メジャーを124mm差し込んで、ホースを吸ってオイルを抜きました。 エストレア 10番 375cc 油面150mm. 前期型のnsr50に乗ってる方は、一度試してみてはどうでしょう。 今時、前期型に乗ってる人は、ほんの一握りでしょうねぇ ※ この加工は、あくまでも'94以前( 前期型 )のFサスだけです。 GAG Fフォーク 94cc 油面99mm シールスプリング在庫あり。 NSR50 【後期(95~)の条件】 ・ぱっと見で解かる部分 エンジンAC08E-23・・・・・以降。 NSR50 のフォークオイルの量は 134〜136cc、油面 124mmなので、オイルを注入した後数十回、ゆっくりとインナーチューブを上下させてエアーを抜き、しばらく休ませてから油面調整をする。 調整は以前に教えてもらった「スポイト」を使用。これが一番安上がり。 nsr50のレストアをかたつむりのような スピードで進めるのである。 前回→nsr50レストア(そしてレーサー化)計画再始動! 左上から右に向かってブレーキキャリパーのブッシュ、 液状ガスケット、前期型cdiとレーシングハーネス、
私は以前から好き好んで前期型フレームを使っているのですが、気になってて謎のままになっていることがありました。 それはフロントフォークです。 nsr50は前期型も後期型もともにフロントフォークのストローク量は81ミリです。 (仮組みでの素人計測です) 規定値:WPフォークオイル15番、油面150mm. 【shiftup】前期nsrリプレースフロントフォークスプリング 品番202168 メーカー価格3800円→ 3580円(税別) 1台左右分の2本セットです。 すでにメーカー廃番になっているnsr50前期フォークスプリングの復刻スプリングです。 その微調整を、イニシャルや油面の高さで調整してあげれば ライダーの望むサスペンション特性に近づけることができるでしょう。 ただし、NSR50/80前期型のスプリングは NSR50後期型やNSRminiのスプリングと長さが違うため、
LEE将軍のホンダ nsr50に関するフォトギャラリー「NSR50配線図②」です。自動車情報は日本最大級の自動車sns「みんカラ」へ!